三国志5 武将 徐栄

徐栄(じょえい)

三国志5 武将 徐栄徐 栄(じょ えい、? – 192年)

董卓に仕えて中郎将となった。冀州刺史を追われた友人の公孫度を遼東太守に推挙して、後に公孫度が自立するきっかけを作っている。

初平元年(190年)に袁紹らの反董卓諸侯が挙兵すると、徐栄は李蒙と共に董卓の命で豫州へ出撃した。

徐栄は滎陽県汴水で曹操・鮑信軍と遭遇したため、これを撃破し衛茲・鮑韜(鮑信の弟)を討ち取った。

ただ、曹操軍が懸命に抗戦したのを見ると、徐栄は容易に滅ぼせないと見て、最終的な決着はつけずに軍を返している。

また初平2年(191年)、梁県で反董卓側の孫堅軍と遭遇するとこれを撃ち破り、潁川太守の李旻と張安を生け捕って、これを煮殺した。

初平3年(192年)、董卓が王允に謀殺されると、徐栄はそのまま王允に従った。その後、長安に攻め上ってきた李傕・郭汜の軍を胡軫・楊定らと新豊で迎撃するが、胡軫・楊定の裏切りもあり敗れて戦死した。

 

小説『三国志演義』では滎陽太守として登場するが、史実ではそもそも「滎陽太守」という地位自体が存在しない。

董卓の長安遷都の際に追撃してきた曹操軍を李儒とともに撃ち破り、曹操の肩に矢を射当てる武勇を見せたものの、夏侯惇に槍で突き殺されている。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 徐栄【鼓舞・伏兵・火矢・速攻・遠矢・強行】

陣形

【錐行の陣】

平地型の陣形機動性を重視した強襲用の陣形。素早く敵に接近することに向いている。弓攻撃力・弓防御力は最低なので射撃戦には向かない。研究で『強化騎兵』があれば攻撃力・防御力が更に上昇する。

強化騎兵 【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

強化騎兵 【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

 

【鶴翼の陣】(かくよく)

平地型唯一『一斉攻撃』が実行できる陣形。一斉攻撃は非常に強力なので城にこもった敵を複数の味方部隊で包囲したとき使える。弓の攻撃力は高いので射撃戦には有利。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・D 機動力・C 射程2

 

【衡軛の陣】(こうやく)

山岳型山や森林で高い防御力を誇る陣形。横からの攻撃に対しても防御力が落ちないので、高山など、進入不可能な地形を背に戦えば、敵に囲まれてもかなりの間持ちこたえることができる。

関連兵器なし

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 徐栄武力【武】56 知力【知】39 魅力【魅】49 政治【政】41

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値46789・勇名5058

三国志5 武将 華雄

華雄(かゆう)

三国志5 武将 華雄華 雄(か ゆう ? – 191年)

華雄は呂布と共に胡軫配下として従軍し、孫堅の討伐に赴いた。

しかし胡軫と呂布の仲が悪く、呂布が偽りの通達を行なって胡軫を惑乱させたため、勝利を得られなかった。

華雄は【陽人の戦い】で戦死し、その首級を孫堅の手により梟首とされた。

 

小説『三国志演義』における華雄は、正史とは見違えるような活躍を見せる。身の丈九尺(210cm)を誇る豪傑。

董卓討伐軍が編成された時、驍騎校尉として汜水関の守将を務めて連合軍先鋒の孫堅軍を迎え撃ち、密かに抜け駆けしようとした鮑忠を察して斬って都督に昇進する。

その後も豪傑ぶりを発揮し、孫堅軍の祖茂を手始めとして、袁術軍の兪渉、韓馥軍の潘鳳など多くの武将を討ち取る。

袁紹は「顔良・文醜を従軍させていれば、こんな事にはならなかった」と、嘆くことになっている。

しかし続いて出撃してきた関羽の前に、華雄は一合にして討ち取られてしまう。

胡軫との主従関係が史実とは逆転しており、『演義』では胡軫が華雄の副将となっている。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 華雄【火計・伏兵・火矢・乱射・無双・遠矢】

陣形

【錐行の陣】

平地型の陣形機動性を重視した強襲用の陣形。素早く敵に接近することに向いている。弓攻撃力・弓防御力は最低なので射撃戦には向かない。研究で『強化騎兵』があれば攻撃力・防御力が更に上昇する。

強化騎兵 【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

強化騎兵 【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 華雄武力【武】90 知力【知】29 魅力【魅】41 政治【政】26

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値25283・勇名3260

三国志5 武将 厳輿

厳輿(げんよ)

三国志5 武将 厳輿厳 輿(げん よ、? – 196年)

兄は厳虎(厳白虎)。

『三国志』の本文中には記述がなく、裴松之が注として引用している『呉録』にのみ記述がある。

建安元年(196年)、厳虎は孫策が攻めてきた際に城の防備を固める同時に、厳輿を派遣して和平を求めた。

会談中に孫策は剣を抜いて席を切った。

厳輿が恐れおののくと、孫策は「あなたがとても素早く、座った状態から飛び上がることができると聞いたので、からかっただけだ」と言った。

厳輿は「私は剣を見るとそうなる」と答えたところ、孫策から戟を投げつけられ、避けられずに死んだ。

武勇に優れていた厳輿が死んだことで厳虎の軍は動揺し、まもなく孫策に打ち破られた。

 

小説『三国志演義』でもほぼ同様であるが、最期の場面では厳輿が「江東を折半しよう」と申し出たのに対して、「私と対等のつもりか」と怒った孫策に、抜き打ちで斬り捨てられる。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 厳輿【火計・鼓舞・伏兵・水計・火矢・乱射】

陣形

【箕形の陣】(きけいのじん)

平地型の陣形平地向きの陣形。攻撃を受けた時に敵の損害を負傷だけにとどめ、脂肪率を下げることができる。城の上など、回復が可能な場所に陣取ると効果的で、どちらかといえば射撃戦向き。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【鶴翼の陣】(かくよく)

平地型唯一『一斉攻撃』が実行できる陣形。一斉攻撃は非常に強力なので城にこもった敵を複数の味方部隊で包囲したとき使える。弓の攻撃力は高いので射撃戦には有利。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・D 機動力・C 射程2

 

【偃月の陣】(えんげつ)

平地型の陣形クリティカルヒット(攻撃力が2倍)発生確率が上がる陣形で、クリティカルヒットは武将の勇名な高いほど発生しやすく、勇名が高い武将にこの陣形を使わせると効果的。  

関連兵器はなし

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・C 機動力・D 射程2

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 厳輿武力【武】76 知力【知】39 魅力【魅】39 政治【政】23

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値35285・勇名5028

三国志5 武将 魏延

魏延(ぎえん)

三国志5 武将 魏延魏 延(ぎ えん、? – 234年)

魏延は勇猛で誇り高い性格ゆえ、諸将は彼を敬遠していたが、楊儀だけは公然と手向かった。そのため楊儀との仲は特に悪かった。

軍議で言い争いになると、魏延は楊儀に剣を突きつけ脅し、楊儀を泣かせるというありさまで、その度に費禕が両者の仲裁に入っていた。

諸葛亮は魏延の驍勇・楊儀の才幹、いずれも高く評価していたため、どちらも罷免するに忍びず、二人の不仲に心を痛めていた。

 

諸葛亮は布陣した五丈原で病に倒れると、内密に楊儀・費禕・姜維らを呼び寄せ、自分が死んだら全軍撤退するように命じた。

そして、撤退するにあたっては、魏延に敵の追撃を断たせ、もし彼が命令に従わなければ、構わず軍を進発させよと彼らに指示している。

 

董允・蔣琬も楊儀の肩を持ち、魏延を疑った。

 

魏延が南谷口で楊儀を迎撃すると、楊儀は王平(「魏延伝」の記述では「何平」)を魏延に当たらせた。

王平が魏延の兵士に向かって「公(諸葛亮)が亡くなり、その身もまだ冷たくならぬうちに、お前たちは何故このような事をしようとするのか」と一喝すると、魏延の兵士たちは魏延が悪い事を知っていたので、彼を見捨てて悉く逃げ去った。

取り残された魏延は、息子たち数人と漢中に出奔した。

しかし楊儀は馬岱に追撃させ、魏延父子を斬らせた。

魏延の首が楊儀の元に届くと、楊儀は「庸奴(知恵の足りぬ輩)め、もう一度悪さができるものならやってみよ」と言って首を踏みつけたという。

こうして魏延の三族も処刑された。

 

小説『三国志演義』では、韓玄のいる長沙には、劉備の命令を受けた関羽が攻め込んでくる。魏延の同僚黄忠が関羽との戦いで韓玄に内通を疑われ、処刑されそうになると、魏延は民や兵士を扇動して韓玄を斬り、城を開けて劉備に降伏。

 

諸葛亮は、主君である韓玄を裏切った行為を咎め、「反骨の相(頭蓋骨が後部に出ていること。裏切りの象徴とされる)」があると言い、魏延を斬るよう劉備に進言するが、劉備の取り成しで許されている。

この場面が後の因縁の伏線となっている。

後の益州攻略戦で、魏延は勝手に抜け駆けをして危機に陥り、黄忠の援軍に救われている。

黄忠は、軍紀を乱した件で魏延を処刑すべきであると劉備に進言するが、ここでも劉備により敵将を捕らえたことで帳消しとされている。

 

北伐では蜀軍の主力として活躍し、街亭の戦いでは敗走する馬謖を助け、蜀軍の被害拡大を食い止めるために奮戦する。

また魏の王双を討ち取るなど、勇猛な将軍として描かれている。

 

その一方で、諸葛亮の用兵を慎重すぎると批判したり、陳式と共に諸葛亮の命令を無視して危機に陥り、諸葛亮に詰問されると陳式と互いに讒言し合うなど、性格に問題のある人物としても描かれている。

諸葛亮も魏延に反骨の相があり、いずれ禍の種になることを知りながら、魏との戦いでは彼の武勇が必要と見なして、やむなく用いているということにされている。

葫蘆谷の戦いでは司馬懿を誘き寄せる任務を負う。

しかし、これは魏延に危険性を感じた諸葛亮が、司馬懿もろとも魏延を焼き殺そうとする計略であったため、雨のおかげで生還した魏延は諸葛亮を詰問している。

しかし、諸葛亮は計略の責任者だった馬岱の手違いであったとして、魏延配下の一兵卒に落とすことで反感を逸らしている。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 魏延【火計・伏兵・火矢・奮迅・速攻・遠矢】

陣形

【錐行の陣】

平地型の陣形機動性を重視した強襲用の陣形。素早く敵に接近することに向いている。弓攻撃力・弓防御力は最低なので射撃戦には向かない。研究で『強化騎兵』があれば攻撃力・防御力が更に上昇する。

強化騎兵 【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

強化騎兵 【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

【長蛇の陣】(ちょうだ)

山岳型山林で驚異的な機動力を発揮する陣形。防御力・攻撃力はさほどではないので、遠くの敵に接近するのに使うと良い。新兵器である『筒袖鎧』で防御力と弓防御力を高められる。『筒袖鎧』(とうしゅうがい、つつそでよろい)は、中国の甲冑・鎧の形式の一つ。古代中期に用いられた。

新兵器『筒袖鎧』を開発・【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

新兵器『筒袖鎧』を開発・【有】

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・B 機動力・S 射程2

 

【雁行の陣】(がんこうのじん)

平地型弓での攻撃に特化した陣形。弓攻撃・弓防御は各陣形中最高、射程も長い。敵と接しての攻撃力は最低なので、味方部隊の後ろから援護射撃が適している。

関連兵器なし

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・B 射程3

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 魏延武力【武】94 知力【知】48 魅力【魅】56 政治【政】37

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値45688・勇名8221

三国志5 武将 曹彰

曹彰(そうしょう)

三国志5 武将 曹彰曹 彰(そう しょう、190年前後 – 黄初4年6月17日(223年8月1日))

父は曹操(四男、卞氏の子としては次男)。同母兄は曹丕。

187年(曹丕の出生年)から192年(曹植の出生年)の間に生まれた。

弓術と馬術に優れ、人並み外れた腕力を持ち、猛獣と格闘することができ、険阻な場所でも平気だった。曹操の征伐に付き従い、激しい気性を示した。

曹操は曹彰の気性を戒めるために学問を課したが、曹彰は側近に衛青・霍去病を目標としており博士になりたいのではないと洩らしたという。

 

兄が即位すると(文帝)、任城王に昇格となったが、223年に洛陽で急死してしまった。

wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 曹彰【混乱・同討・激励・火矢・無双・遠矢】

陣形

【錐行の陣】

平地型の陣形機動性を重視した強襲用の陣形。素早く敵に接近することに向いている。弓攻撃力・弓防御力は最低なので射撃戦には向かない。研究で『強化騎兵』があれば攻撃力・防御力が更に上昇する。

強化騎兵 【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

強化騎兵 【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

 

【鶴翼の陣】(かくよく)

平地型唯一『一斉攻撃』が実行できる陣形。一斉攻撃は非常に強力なので城にこもった敵を複数の味方部隊で包囲したとき使える。弓の攻撃力は高いので射撃戦には有利。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・D 機動力・C 射程2

 

【方円の陣】(ほうえんの陣)

平地型の陣形防御に徹した陣形。どの方向から攻撃をされても防御が変わらないため、包囲されても不利にはならない。攻撃力は低いが『発石車』があれば弓攻撃力が飛躍的に上がる。

発石車  【無】

攻撃力・D 防御力・A 弓攻撃力・D 弓防御力・A 機動力・D 射程3

発石車  【有】

攻撃力・D 防御力・A 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・D 射程3

 

【雁行の陣】(がんこうのじん)

平地型弓での攻撃に特化した陣形。弓攻撃・弓防御は各陣形中最高、射程も長い。敵と接しての攻撃力は最低なので、味方部隊の後ろから援護射撃が適している。

関連兵器なし

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・B 射程3

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 曹彰武力【武】92 知力【知】41 魅力【魅】79 政治【政】24

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値26228・勇名3538

三国志5 武将 周泰

周泰(しゅうたい)

三国志5 武将 周泰周 泰(しゅう たい、?-222年)

蔣欽とともに孫策に仕え、左右となる。

 

山越の反乱軍に急に襲われたとき、全身に12カ所の傷を負いながらも、身を挺して孫権を護りきった。

 

赤壁の戦いでは、周瑜や程普に随って、曹操の攻撃を防ぎ、南郡の曹仁攻撃にも参加した。

 

黄武元年(222年)に亡くなった。

 

小説『三国志演義』では蔣欽と共に江賊をしていたとされる。弟に周平(架空人物)がいる。韓当とペアで行動することが多い。

 

孫堅の遺児が挙兵したのを聞きつけ改心して孫策の陣営に駆けつけ、その後の孫策の江東征服戦の各所で活躍した。宣城で重傷を負ったときは華佗が周泰の傷を治療したことになっている。

 

周泰は武陵蛮の将で先に甘寧を戦死させていた沙摩柯を一騎討ちで討ち取っている。

wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 周泰陣形

【偃月の陣】(えんげつ)

平地型の陣形クリティカルヒット(攻撃力が2倍)発生確率が上がる陣形で、クリティカルヒットは武将の勇名な高いほど発生しやすく、勇名が高い武将にこの陣形を使わせると効果的。  

関連兵器はなし

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・C 機動力・D 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

【水陣】(すいじん)

水上型唯一の水上専用陣形。陸上では防御力が激減するので役に立たないが水上では無敵の陣形に変身する。新兵器の『楼船』(ろうせん)があれば攻撃・防御・弓防御が上がる。

新兵器『楼船』を開発・【無】

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・B 機動力・A 射程2

新兵器『楼船』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・A 弓攻撃力・C 弓防御力・A 機動力・A 射程2

 

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 周泰武力【武】94 知力【知】65 魅力【魅】70 政治【政】51

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値42670・勇名4074

三国志5 武将 張苞

張苞(ちょうほう)

三国志5 武将 張苞張 苞(ちょう ほう、生没年不詳)

父は張飛。

『三国志』には、父に先んじて死去したため弟が跡を継いだ。

 

小説『三国志演義』では、張飛に劣らぬ勇将として、大々的に活躍する。

劉備の呉討伐(夷陵の戦い)の際に、先陣をめぐり関羽の子関興と争うが引き分けたため、劉備のとりなしにより自分が兄で関興を弟とする義兄弟の契りを結ぶ。

また、夷陵の戦いの序盤において蜀軍が勝利した際、呉から護送された父の仇である張達・范彊を自らの手で処刑している。

その後も関興とのコンビで活躍を続け、諸葛亮の北伐にも参加するが、第二次北伐の際に誤って谷へ転落し、その怪我がもとで死去した。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 張苞【火計・火矢・奮迅・乱射・速攻・強行】

陣形

【箕形の陣】(きけいのじん)

平地型の陣形平地向きの陣形。攻撃を受けた時に敵の損害を負傷だけにとどめ、脂肪率を下げることができる。城の上など、回復が可能な場所に陣取ると効果的で、どちらかといえば射撃戦向き。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【偃月の陣】(えんげつ)

平地型の陣形クリティカルヒット(攻撃力が2倍)発生確率が上がる陣形で、クリティカルヒットは武将の勇名な高いほど発生しやすく、勇名が高い武将にこの陣形を使わせると効果的。  

関連兵器はなし

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・C 機動力・D 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

その他の陣形

www.opio8.com

武将パラメーター

三国志5 武将 張苞武力【武】88 知力【知】42 魅力【魅】45 政治【政】40

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値24916・勇名3589

三国志5 武将 王双

王双(おうそう)

三国志5 武将 王双王 双(おう そう、生年不詳 – 228年)

黄初3年(222年)、曹丕(文帝)の命で曹仁に従って呉の濡須への攻撃に加わった。

曹仁が濡須督である朱桓に大敗すると、生け捕られて武昌に送られた(濡須口の戦い)。

太和2年(228年)冬、陳倉城を包囲していた蜀漢軍が兵糧の枯渇により撤退した時、曹真配下として騎兵を率いこれを追撃したが、諸葛亮軍の反撃に遭って戦死した。

 

小説『三国志演義』では字は子全(『横山三国志』では子金)、隴西郡狄道県(現在の甘粛省定西市臨洮県)の人という設定になっている。

若くして曹真に従い、虎威将軍に任じられて諸葛亮率いる蜀軍と戦う。

60斤(後漢〜三国時代の尺度で約13kg)の大薙刀を振り回し、鉄の強弓を軽々とひく腕力に加えて流星鎚という鉄球を投げては百発百中と自慢する腕の持ち主だった。

蜀の謝雄と龔起らを討ち取り、張嶷に重傷を負わせるなどの活躍をするが、諸葛亮の策を受けた魏延によって斬り殺されている。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 王双【混乱・同討・奮迅・速攻・無双・遠矢】

陣形

【錐行の陣】

平地型の陣形機動性を重視した強襲用の陣形。素早く敵に接近することに向いている。弓攻撃力・弓防御力は最低なので射撃戦には向かない。研究で『強化騎兵』があれば攻撃力・防御力が更に上昇する。

強化騎兵 【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

強化騎兵 【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

 

【箕形の陣】(きけいのじん)

平地型の陣形平地向きの陣形。攻撃を受けた時に敵の損害を負傷だけにとどめ、脂肪率を下げることができる。城の上など、回復が可能な場所に陣取ると効果的で、どちらかといえば射撃戦向き。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【鶴翼の陣】(かくよく)

平地型唯一『一斉攻撃』が実行できる陣形。一斉攻撃は非常に強力なので城にこもった敵を複数の味方部隊で包囲したとき使える。弓の攻撃力は高いので射撃戦には有利。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・D 機動力・C 射程2

 

【偃月の陣】(えんげつ)

平地型の陣形クリティカルヒット(攻撃力が2倍)発生確率が上がる陣形で、クリティカルヒットは武将の勇名な高いほど発生しやすく、勇名が高い武将にこの陣形を使わせると効果的。  

関連兵器はなし

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・C 機動力・D 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

【長蛇の陣】(ちょうだ)

山岳型山林で驚異的な機動力を発揮する陣形。防御力・攻撃力はさほどではないので、遠くの敵に接近するのに使うと良い。新兵器である『筒袖鎧』で防御力と弓防御力を高められる。『筒袖鎧』(とうしゅうがい、つつそでよろい)は、中国の甲冑・鎧の形式の一つ。古代中期に用いられた。

新兵器『筒袖鎧』を開発・【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

新兵器『筒袖鎧』を開発・【有】

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・B 機動力・S 射程2 

 

【雁行の陣】(がんこうのじん)

平地型弓での攻撃に特化した陣形。弓攻撃・弓防御は各陣形中最高、射程も長い。敵と接しての攻撃力は最低なので、味方部隊の後ろから援護射撃が適している。

関連兵器なし

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・B 射程3

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 王双武力【武】89 知力【知】18 魅力【魅】32 政治【政】21

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値45121・勇名8791

三国志5 武将 雷薄

雷薄(らいはく)

三国志5 武将 雷薄雷 薄(らい はく、生没年不詳)

袁術配下の武将。

しかし建安4年(199年)までには、僚友の陳蘭と共に出奔し、灊山(せんざん)に立て篭もった。

後に没落した袁術が頼ってきたが、受け入れを拒絶している。

『三国志』魏書袁術伝の注に引く『呉書』によると、この後まもなく、袁術一行は食料が絶えて餓死した。以後、雷薄の名は史書に現れない。

しかし、同姓の雷緒という人物がおり、陳蘭と行動を共にしているため、潘眉『三国志考証』巻三は「雷薄、劉馥伝ハ雷緒ニ作ル」とし、雷薄と雷緒が同一人物と主張する。

 

小説『三国志演義』では、まず徐州の呂布討伐で第4軍副将として出陣するが、呂布軍の張遼・臧覇に迎撃されて敗退している。

後に袁術の贅沢振りに愛想をつかして、陳蘭と共に嵩山に引き篭もってしまう。

さらに、劉備の討伐で壊滅させられた袁術から財宝と糧食を奪い取る。

その後は『演義』では登場しない。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 雷薄【火計・混乱・同討・収拾・消化・伏兵】

陣形

【鈎行の陣】(こうこうの陣)

山岳型の陣形山岳及び森林に適している。攻撃を受けた際に兵士が死亡せず、負傷するだけに止まる確率が高い。負傷した兵は回復可能なので実質的な兵の損耗が減らせる。防御向きの陣形である。

連弩  【無】

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・A 機動力・B 射程2

連弩  【有】

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・B 射程3

 

【箕形の陣】(きけいのじん)

平地型の陣形平地向きの陣形。攻撃を受けた時に敵の損害を負傷だけにとどめ、脂肪率を下げることができる。城の上など、回復が可能な場所に陣取ると効果的で、どちらかといえば射撃戦向き。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【魚鱗の陣】

平地型平地形で「突撃」を実行できる陣形。攻撃力は全陣形中で最も最高。しかし、防御力・弓防御力は最低で、ある程度の損害を覚悟の上でとにかく早く敵を倒したい時に使う陣形。

関連兵器なし

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・C 弓防御力・D 機動力・A 射程2

 

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

【衡軛の陣】(こうやく)

山岳型山や森林で高い防御力を誇る陣形。横からの攻撃に対しても防御力が落ちないので、高山など、進入不可能な地形を背に戦えば、敵に囲まれてもかなりの間持ちこたえることができる。

関連兵器なし

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【長蛇の陣】(ちょうだ)

山岳型山林で驚異的な機動力を発揮する陣形。防御力・攻撃力はさほどではないので、遠くの敵に接近するのに使うと良い。新兵器である『筒袖鎧』で防御力と弓防御力を高められる。『筒袖鎧』(とうしゅうがい、つつそでよろい)は、中国の甲冑・鎧の形式の一つ。古代中期に用いられた。

新兵器『筒袖鎧』を開発・【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

新兵器『筒袖鎧』を開発・【有】

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・B 機動力・S 射程2

その他の陣形

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武将パラメーター

三国志5 武将 雷薄武力【武】65 知力【知】38 魅力【魅】15 政治【政】26

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値45115・勇名4061

三国志5 武将 孫瑜

孫瑜(そんゆ)

三国志5 武将 孫瑜孫 瑜(そん ゆ、177年 – 215年)

父は孫静。兄は孫暠。弟は孫皎・孫奐・孫謙。従弟は孫権。

子は孫弥・孫熙・孫燿・孫曼・孫紘。

 

恭儀校尉となり兵士を預かった。揚州西部出身者を中心に、謙虚な姿勢で人材を求め、鄭重に振舞ったため、人々の歓心を得るようになった。

孫策の急死後に兄が反乱未遂を起こし失脚し、父もまもなく引退したが、孫瑜は引き続き孫権に重用された。

孫権の弟の孫翊が部下に殺された後、204年に丹陽太守に任命された。

人望が厚く、1万の兵を集めた。

206年、周瑜と共に麻・保の砦を破った。

周瑜は特に孫瑜のことを信頼していたため、後に益州を攻め取ろうと画策したとき、攻め取った益州を孫瑜に任すことを想定していた(「周瑜伝」)。

作戦が実行に移されると、孫瑜は孫権の命を受けて水軍を率いたが、周瑜の死で益州攻略が御破算となったため、引き返して夏口の守備を固めた。

曹操が濡須に攻め寄せると、その撃退の軍に加わった。

孫権が盛んに討って出ようとしたが、孫瑜は自重を奨めた。

孫権はその言葉に従わず戦闘を開始したが、結局何の戦果も挙げることはできなかった。

後に、孫権が揚州北部に進出するようになると、奮威将軍に軍位が進み、丹陽太守のまま駐屯地を溧陽から牛渚に移すことになった。

孫瑜が部下を県令に任命し、それぞれに命じて九江郡・廬江郡に降伏を呼びかけさせたところ、両郡は降伏することとなった。

馬普という学問に長けた部下を優遇し、自身だけではなく他の部下にも学問を学ばせた。

古典を諳んじるほどであったという。

215年に39歳で死去。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 孫瑜【火矢・混乱・激励・水計・速攻・水神】

陣形

【鈎行の陣】(こうこうの陣)

山岳型の陣形山岳及び森林に適している。攻撃を受けた際に兵士が死亡せず、負傷するだけに止まる確率が高い。負傷した兵は回復可能なので実質的な兵の損耗が減らせる。防御向きの陣形である。

連弩  【無】

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・A 機動力・B 射程2

連弩  【有】

攻撃力・D 防御力・B 弓攻撃力・A 弓防御力・A 機動力・B 射程3

 

【箕形の陣】(きけいのじん)

平地型の陣形平地向きの陣形。攻撃を受けた時に敵の損害を負傷だけにとどめ、脂肪率を下げることができる。城の上など、回復が可能な場所に陣取ると効果的で、どちらかといえば射撃戦向き。

関連兵器なし

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・B 弓防御力・B 機動力・D 射程2

 

【魚鱗の陣】

平地型平地形で「突撃」を実行できる陣形。攻撃力は全陣形中で最も最高。しかし、防御力・弓防御力は最低で、ある程度の損害を覚悟の上でとにかく早く敵を倒したい時に使う陣形。

関連兵器なし

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・C 弓防御力・D 機動力・A 射程2

 

【水陣】(すいじん)

水上型唯一の水上専用陣形。陸上では防御力が激減するので役に立たないが水上では無敵の陣形に変身する。新兵器の『楼船』(ろうせん)があれば攻撃・防御・弓防御が上がる。

新兵器『楼船』を開発・【無】

攻撃力・B 防御力・B 弓攻撃力・C 弓防御力・B 機動力・A 射程2

新兵器『楼船』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・A 弓攻撃力・C 弓防御力・A 機動力・A 射程2

 

その他の陣形

www.opio8.com

武将パラメーター

三国志5 武将 孫瑜武力【武】73 知力【知】64 魅力【魅】73 政治【政】51

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値24707・勇名1204